始業式では、式辞で校長先生が「2年前の能登半島地震で私たちは日頃の備えと困ったときに支え合うことを学びました。この学びは校訓「鷹志」に込められた「共に支え合い、粘り強く努力する」と通ずることです。学校生活も同じく、お互いに支え合うことが大切です。また、相田みつをさんの『花をささえる枝 枝をささえる幹 幹を支える根 根は見えねぇんだなあ』にあるように、見えないところでの各自の努力が力になります。共に支え合うことと粘り強く努力することが皆さんの成長に繋がると考えます。3学期の皆さんのがんばりを応援しています。」と生徒を励まし、3学期がスタートしました。続いて生徒指導主事から「冬季の交通安全、駐車場への自家用車の出入り、乗り降りのマナー、防寒具、SNSについての注意事項」等について話がありました。










































